学んだこと
SUNOを使い込んで分かったことがある。
AIは「再現」が得意。ゼロから作るより、何かを元に発展させる方が圧倒的に良い結果が出る。これは音楽に限らず、文章でもコードでも同じ。
SUNO活用のコツ
- 01 自分の過去作品を食わせる。プロンプトだけより圧倒的に「自分っぽい」曲ができる。
- 02 細かい修正は諦める。AIの出力をベースに、別の方法で仕上げる。
- 03 インスト+自分の歌が最強。ステム分離より、この方式の方が音質が良い。
- 04 量を作る。200曲やって初めて見えてくるものがある。
次のステップ
今は、この200曲をどう活かすかを考えている。ストリーミング配信?YouTubeのBGM?それとも全く別の使い方?
AIと人間のハイブリッド制作、これが俺の答えだ。