「サーバー代、月いくら?」
この質問、めちゃくちゃ聞かれる。
答えは「0円でもいける」
🤔 みんなが知ってる「投稿」との違い
✅ これは知ってる
WordPress、X、Instagram… → 用意された投稿画面に書くだけ
📝 原稿用紙が用意されてる状態
🔧 コードを書くとは
その「投稿画面」自体を作る → システムそのものを作る
📐 原稿用紙のデザインから作る状態
なぜコードを書くの? → デザインも機能も、全部自分で決められるから!
📚 本の出版に例えると、こんな違い
💡 このブログで紹介するのは「コードを書く」方法。 自由度は高いけど、無料でできるのが最大のメリット!
📚 じゃあ、作ったコードはどうやって公開するの?
→
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書斎で原稿(コード)を書いて、出版社に預けて、本屋で読者に届ける。 この流れが、Webサイト公開の仕組み!
💡 ポイント
個人ブログや小規模サイトなら、無料枠で十分すぎる。 僕はこの4つを組み合わせて、ほぼ0円でサイトを運営してる。
📚 さっきの例えで言うと…「書斎→出版社→本屋」の具体的なやり方
自分のPCで、サイトのファイルを作成する。
自分のPC(書斎)でコードを書く
📸 ここにスクショ:VS Codeやテキストエディタでコードを書いてる画面
作ったファイルをGitHubにアップロード。
やること:
📸 ここにスクショ:GitHubのリポジトリ作成画面
VercelとGitHubを連携すると、自動で公開される。
やること:
📸 ここにスクショ:Vercelのデプロイ完了画面
🎉 これで完了!
サーバーの設定とか一切なし。 次からはGitHubにPushするだけで自動更新される。
コード修正 → GitHub → 数秒で反映 ✨
→ 99%の人はここで十分!
嬉しい悲鳴が出てから考えよう
僕の場合
2年間、ほぼ0円
かかったのはドメイン代(年1,500円くらい)だけ。
まずは無料で始めて、必要になったら課金する。
それがスマートなやり方。
この記事は MASHROOM STUDIO の開発メモです。